カテゴリ:旅行(海外)( 18 )

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赤坂先生と行くスケッチツア〜で、只今マドリッドから、約1時間のアビラで描いています。^_^
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フランス南西部スケッチ旅行で描いた現場スケッチを再び油彩15Pの大きさで描いてみた。本年最後の投稿、来年はさらに、、、心機一転、リフレッシュして、いい絵を描きたい!
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ルブレサックを発ち、アルビへ向かう途中、アヴェロン川沿いの静かな村、ベルカステルでスケッチ。着いて驚いたのがアヴェロン川にかかる石橋、苔が生えているような石橋が迫力をもって迫ってくる。その石橋を渡って向こう岸でTさんの説明をうけスケッチ開始。実質3時間程度の時間を有効に、、、と歩き回ったが結局2枚。メモ程度に描いておいて日本に戻ってから改めて、、、という選択肢もあったが時すでに遅し。夕方近くになり一行バスで最後のスケッチ地のアルビに向かった。
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ルブレサックは、小高い丘の上にある小さな村。村一周するのに30分もかからないほど。ここに3泊もする。早速スケッチ支度をしてホテルを出発、添乗員のTさんの案内でスケッチポイントを見てあるいた。カステルノーダリーで判明したが、同行の人達の凄腕さ。白日会の会員Kさん、準会員Hさん、二紀会の会員Oさん、アメリカのデズニーランドで絵を描くのが仕事といういわばプロのTさん。水彩画の正統派というところ。桁違いのうまさに言葉が出なかった。気を取り直してルブレサックでスケッチ三枚に浸った翌朝ベルカステルへ。
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次の朝、カステルノーダリーと別れ、次の宿泊地、ルブレサックへの途中に立ち寄ったのが、赤い村、コロンジュ・ラ・ルージュ。その名の通り 建物の全ての色が濃いレンガ色。「フランスの最も美しい村」第1号だという小さな村。添乗員のTさんの先導でスケッチ場所を簡単に見て歩いた、わずか3時間程度の限られた時間で描いたのが2枚。その後大急ぎでルブレサックのホテルへ。
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     旅行最終日は、スイス、レマン湖畔に位置するローザンヌと「レマン湖の花」とも称されるモルジュを散策してから、ジュネーブ空港から帰宅の途に。残念ながらこの日はスケッチなし。
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     レマン湖畔
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       湖畔の2人は何を思う
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       格式ある古城ホテル、「ル・シャトー・ド・ウーシー」、一度宿泊したい
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       モルジュにある「モルジュ城」
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モルジュ旧市街、この近郊にオードリーヘップバーンが晩年を過ごしたトロシュナ村がある。

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     ストラスブールのプチット、フランス。10年前と少しも変わらず
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     ここも昼食時間を犠牲にして描いたが、あまりにも時間少ない
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     フランスの美しい村、リクヴィル
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     リクヴィルの光と影を描きたいのに、、、
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      コルマールの旧市街、夕日が差し込み、光と影を作り絵心をくすぐるが時間なし
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コルマール、小ベニス地区、絵葉書のような風景

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シュトウットガルトの旧市街、この地でガソリンエンジンが開発されたとか。ベンツやポルシェの博物館。
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      やはり、散策後集合時刻まで時間がなくチョイ描き
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    マイン河の真珠、ミルテンブルクのマルクト広場
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     マルクト広場の片隅、木組みの家を描く
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     オーデンの森に息づく木組みの町、ミッヒェルシュタット
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     マルクト広場付近
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     プロイセン王家であるホーエンツォレルン家の居城。現在も、最後の皇帝ウィルヘルム     2世の子孫が使用しているとか。
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     ネッカー河沿いに佇む美しい大学の町、チュービンゲン
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     チュービンゲンの広場に建つ木組みの家、昼食抜きで描いたので腹ペコペコ。
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     黒い森とライン河にはさまれたフライブルク旧市街
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     ゲンゲンバッハ
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     ローテンブルクによく似ている(ここもわずかな散策時間を利用して描いた)
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     黒い森 最大のティティゼー湖
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