マドリッドへのバス時刻まで、昨日の場所へ行って残りを完成させた。
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赤坂先生と行くスケッチツア〜で、只今マドリッドから、約1時間のアビラで描いています。^_^
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数年ぶりの中欧旅行は天気に恵まれなかったがそれなりに楽しんだ。駆け足でフリータイムはほとんどとれなかったが、わずかな時間を利用してスケッチ(ウィーン、ブラスチラバ、プラハ)
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    ハルシュタット湖
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    ウィーンの王宮
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    ブタペストの国会議事堂
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    ブラスチラバの旧市街
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    雨のプラハ・カレル橋
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    曇り空のチェスキー・クルムロフ
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 プラハの旧市街広場で
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中山教室油絵、抽象画のように描くシリーズ。風景、はじめにアクリルを使ってベタベタとランダムに好きな色を塗りつけ、その後、油彩で形を作りながら色をいれた。はじめのアクリルを随所に残すのがミソだが色を重ねているといつの間にかアクリルは消えてしまって。
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      油彩8F オンフルール風景(旧総督邸)
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中山教室第2弾! 静物を描く

粉にした木炭を、水と混ぜ、それをキャンバスにフィクサチーフで定着させて、そこに油性のしみを作る。数日後、乾くのを待って、そこにマゼンダ、青、緑等の油絵の具でおつゆ描き、さらに紙やすり、ナイフ等で剥いだり、ひっかいたりして形を作りオブジェを完成させてゆく。まだ完成には遠いが面白いので紹介。(彼末宏先生の技法と作品を模倣しているので、オリジナルとはいえないのが残念)
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かねてより、写真のように描く油彩画を脱皮したいと思っていたところ、その願いを叶えてくれそうな講座が見つかり早速参加してみた。第1回目は、「壁」を描く。ナイフやモデリングペースト等を使って重厚な質感を表現。古びたヒビわれた壁、油彩8Fを3回で完成
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          これからの油彩画の扉が開いた感じ。
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写真を見て描く講座。今回は、生徒が先に描いて、後で先生がお手本を描いて下さるという逆バージョンである。陰の部分を描くのに苦労したが、光と影がハッキリして描き易かったかもしれない。
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写真の場所は、スケッチ旅行で参加した”イタリアの美しい村ソヴァーナ”だとか。(記憶なし)
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所属する「みなとみらい21」のグループ展が今年もギャラリー彩光で開催された。早いもので17回目となり、16名の会員全員参加で盛り上がった。長い間親しんだギャラリー「彩光」も今年で閉店らしい。
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     会場風景
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下は出品作品の左から、昼下がりのストラスブール、 暮れゆくコルマール、 午後のゲンゲンバッハ
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     講師作品3点
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フランス南西部スケッチ旅行で描いた現場スケッチを再び油彩15Pの大きさで描いてみた。本年最後の投稿、来年はさらに、、、心機一転、リフレッシュして、いい絵を描きたい!
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年賀状用と五十嵐教室展候補作品.8月にツアーで行った「黒い森、ドイツ・フランスの旅」の中から現場で描いたスケッチから描き直してみた。プチットベニスといわれるアルザス地方のストラスブール。ワインは今では世界各地で造られている「ピノノワール」が秀逸。
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まるでローテンブルグを思わせる木組みの家、雰囲気もよく似ていた。もっとゆっくり滞在したかったが、ツアーで参加のこの身分そうもいかず後髪を引かれる思いでこの地を離れたことが今では懐かしい。
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夕暮れ迫るコルマール、ヨーロッパの夏の長い陽も西に傾き、まもなく暮れようとしている時刻にバスはコルマールに着いた。以前に訪れたこともあり土地勘はあると思っていたのに全然だめ。写生地を探してウロウロするも、気ばかりあせっていた。が、その夕暮れ迫る風景の中から、日本に帰って描くぞと思っていた1枚。
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